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オゼンピック皮下注 2mg(セマグルチド)|オンライン診療で処方|1本21,000円|診察料・送料無料

GLP-1受容体作動薬|オゼンピック皮下注

オゼンピック皮下注 2mg(セマグルチド)|オンライン診療で処方|1本21,000円|診察料・送料無料

週1回の自己注射で血糖コントロールと減量をサポート

診察料 無料 配送料 0円 クレジット/振込 対応 オンライン診療対応 注射針 無料
  • お薬はご自宅へ配送(全国対応)
  • 処方までオンラインで完結
  • 週1回の皮下自己注射(用量は医師と調整)
  • 注射針を同梱(無料)

\オンライン診察も可能&今なら診察料無料/

オゼンピックとは?

処方されるお薬(オゼンピック皮下注2mgの一例)

オゼンピック(一般名:セマグルチド)は、GLP-1受容体に作用する週1回投与の注射薬です。 食事摂取に応じたインスリン分泌を促し、過剰な食欲や血糖の急上昇を抑えることで、血糖コントロールと体重管理をサポートします。 初回は少量から開始し、忍容性を確認しながら段階的に調整します(必ず医師の指示に従ってください)。

週1回の自己注射

決まった曜日に投与。生活リズムに組み込みやすい設計です。

低血糖に配慮

単独では低血糖のリスクが比較的低いとされます(併用薬により異なります)。

用量は段階的に

0.25mg → 0.5mg → 1.0mg…など、症状や副作用に配慮して調整します。

オンライン完結・自宅受け取り

診察料・配送料は無料。注射針も同梱でスムーズに開始できます。

オゼンピックの効果と仕組み

オゼンピック(セマグルチド)は、GLP-1受容体に選択的に作用するGLP-1受容体作動薬で、週1回の皮下注射薬です。食欲抑制と胃排出遅延で満腹感を高め、食事に応じたインスリン分泌を促すことで、血糖コントロールと体重管理をサポートします。日本では2型糖尿病治療薬として承認されており、肥満目的の使用は適応外です。海外の大規模研究で、2型糖尿病患者の心血管イベントを約2.6割抑制する効果も報告されています。

GLP-1作動
選択的な受容体作用
平均3〜5kg
1mgでの体重減少
0.25→1mg
段階的な用量調整
週1回
皮下自己注射
ポイント1|GLP-1受容体への選択的作用

GLP-1受容体に作用し、脳の食欲中枢を抑え、胃排出を遅らせて満腹感を維持します。食事に応じたインスリン分泌を促す一方、血糖が下がると分泌が抑えられるため、単独では低血糖のリスクが低いのが特徴です。

ポイント2|心血管保護の大規模エビデンス

2型糖尿病患者を対象とした大規模臨床試験で、心血管イベント(心筋梗塞・脳卒中・心血管死の複合)を約26%抑制する効果が報告されています。血糖コントロール改善と体重減少に加え、心臓や血管の保護効果も期待できるお薬です。

ポイント3|ウゴービ・リベルサスとの違い

成分(セマグルチド)はウゴービ・リベルサスと同じですが、剤形と用量が異なります。オゼンピックは週1回注射で最大1mg(日本の2型糖尿病適応)、ウゴービは週1回注射で最大2.4mg(肥満症適応)、リベルサスは1日1回経口で最大14mg(2型糖尿病適応)です。目的や体質に応じて医師が選択します。

出典:オゼンピック皮下注添付文書、インタビューフォーム

SUSTAIN-6試験:Marso SP, et al. Semaglutide and Cardiovascular Outcomes in Patients with Type 2 Diabetes. NEJM 2016;375(19):1834-1844

※上記は国際臨床試験に基づく集団データです。効果には個人差があります。

※日本での承認適応は2型糖尿病です。肥満目的の使用は適応外となります。

オンライン処方までの流れ

スマホから簡単3ステップ。最短当日診察、全国配送対応です。

1
📱

WEB予約

24時間予約OK。WEB問診票にご回答ください。

所要:約3分
2
💬

オンライン診察

電話で医師が診察。体質・既往・併用薬を踏まえ、投与手順や注意点をご案内します。

所要:約2–5分
3
📦

お薬の配送

決済後に発送。プライバシー配慮の梱包でお届けします。

通常2–3営業日発送

使い方(自己注射の概要:医師の指示に従ってください)

1 準備

外観・使用期限を確認し、注射部位(お腹・太もも・上腕のいずれか)を消毒。部位は毎回ローテーションします。

2 針の装着&エア抜き

新しい針をまっすぐ装着し、指示に従ってエア抜きを行います。

3 用量設定&投与

規定の用量にダイヤルを合わせ、皮膚へ垂直に刺入。ボタンを押し、規定秒数押し当てたままにします。

4 観察

悪心・嘔吐・腹痛・下痢/便秘・注射部位反応などに注意。強い腹痛や体調急変時は使用を中止し医療機関へ。

※実際の投与手順・保管方法は必ず添付文書と医師の指示に従ってください。

価格

診察料・配送料 0円(注射針 無料同梱)
オゼンピック 2mg
1本 21,000円(税込)

※在庫・価格は変更の可能性があります。最新はWEB問診票でご確認ください。

併用薬(ダイエット外来での併用提案)

生活スタイルや体質に合わせ、医師が適切と判断した場合にご提案します。相乗効果が期待できる代表例をご紹介します。

ルセフィ
ルセフィ(SGLT2阻害薬)

効果の狙い:余分な糖を尿へ排泄して実質カロリーを減らす。
実感しやすい場面:間食が多い/運動時間が取りづらい。

詳しく
サノレックス
サノレックス(食欲抑制薬)

効果の狙い:食欲抑制と代謝促進、2つの減量作用。
実感しやすい場面:夕方〜夜のドカ食い/間食がやめられない。

詳しく
メトホルミン
メトホルミン(ビグアナイド)

効果の狙い:肝の糖新生を抑え、インスリン抵抗性を改善。
実感しやすい場面:空腹時血糖が高い/体重が増えにくい薬が良い。

詳しく
防風通聖散
防風通聖散(漢方)

効果の狙い:便通・水分代謝を整え、皮下脂肪型のむくみ・便秘をケア。
実感しやすい場面:便秘がち/むくみやすい/食事を整えたい。

詳しく

よくあるご質問

どのくらいで効果が現れますか?
早期から食欲や血糖の変化を感じる方もいますが、体感には個人差があります。経過を記録し、必要に応じて用量を調整します。
副作用はありますか?
悪心・嘔吐・下痢/便秘・腹痛・倦怠感・注射部位反応などが報告されています。強い腹痛(膵炎が疑われる症状)など体調急変時は使用を中止し医療機関へ。
他の薬と併用できますか?
併用薬により注意が必要な場合があります。特に糖尿病薬と併用時は低血糖のリスクに留意。現在の内服・サプリは必ず事前にお知らせください。
打つ部位はどこですか?
お腹・太もも・上腕のいずれか。毎回同じ場所を避け、数センチずつ位置を変えてローテーションしてください。
費用はいくらですか?分割払いは可能ですか?
オゼンピック(2mg・1本)は21,000円で、診察料・送料は無料です。お支払いはクレジットカードまたは銀行振込に対応しています。分割払いをご希望の場合は、お使いのクレジットカード会社に直接お問い合わせください。詳しくは診察時にお尋ねください。
注文後どのくらいで届きますか?
ご決済確認後、通常2〜3営業日以内に発送します。クリックポストでの発送となり、ポスト投函でのお届けとなります(日時指定・対面受け取りには対応しておりません)。
どの用量から始めますか?
通常は0.25mgから開始し、4週間ごとに0.5mg、症状に応じて1mgまで段階的に増量します。日本での承認最大用量は週1回1mgで、消化器症状や忍容性を医師が確認しながら調整します。
副作用が強いときはどうすればいいですか?
悪心・下痢などの消化器症状は開始時や増量時に出やすく、多くは数日〜数週間で軽減します。少量の食事を頻回に、脂っこいものを避けるとやわらぎやすいです。症状が強い場合は用量据え置きや減量を医師が判断しますので、無理せずご相談ください。
妊娠中・授乳中でも使用できますか?
妊娠中・授乳中の使用は推奨されていません。妊娠を計画される場合は、少なくとも投与終了2ヶ月前までに使用を中止することが推奨されています。ご相談ください。
腎機能・肝機能に問題があっても使えますか?
軽度〜中等度の腎機能低下では通常用量で使用可能ですが、重度腎機能障害や透析中の方は慎重投与となります。肝機能障害も同様に医師の判断が必要です。健康診断結果や現在の服薬状況を診察時にお知らせください。
オンライン診療は安全ですか?
医師による問診と本人確認を経て処方します。医療機関を通じた正規流通のみを取り扱い、副作用への対応・緊急時の連絡体制も整えています。診療歴はカルテで管理しています。
個人輸入や通販でも購入できますか?
個人輸入は品質保証・副作用対応の観点で強く推奨されません。オンライン診療でも医師による用量判断・副作用モニタリング・緊急対応が必要な薬剤です。安全のため必ず医療機関を通じてご利用ください。
心臓や血管への効果はありますか?
海外の大規模研究で、2型糖尿病患者の心血管イベント(心筋梗塞・脳卒中・心血管死の複合)を約26%抑制する効果が報告されています。血糖コントロールに加えて、心臓や血管の保護効果も期待できるのがオゼンピックの特徴です。
どのくらい体重が減りますか?
日本の承認最大用量である1mgでは、平均約3〜5kgの体重減少が国際臨床試験で報告されています。ただし糖尿病治療が主目的の薬剤であり、体重減少は副次的効果です。効果には個人差があります。
ウゴービ・リベルサス・オゼンピックの違いは?
成分(セマグルチド)は3剤とも同じですが、剤形・用量・適応が異なります。オゼンピックは週1回注射で最大1mg(日本の2型糖尿病適応)、ウゴービは週1回注射で最大2.4mg(肥満症適応)、リベルサスは1日1回経口で最大14mg(2型糖尿病適応)です。目的や体質に応じて医師が選択します。
マンジャロとの違いは?
マンジャロ(チルゼパチド)はGIPとGLP-1の両方の受容体に作用する二重作動薬で、単一のGLP-1作動であるオゼンピックより体重減少効果が大きいことが報告されています。ただしマンジャロも日本での承認適応は2型糖尿病で、肥満目的は適応外です。適した薬剤は既往・体質・目的により異なりますので医師にご相談ください。
2型糖尿病でなくても処方できますか?
日本での承認適応は2型糖尿病のため、それ以外の目的での処方は適応外使用となります。当院ではBMIや目的に応じて自由診療としてご提供していますが、リスクと副作用について診察時に十分にご説明します。
こんな方によく選ばれています
2型糖尿病があり体重も気になる方、心血管イベントの予防を重視したい方、GLP-1系を試したいが日本承認の2型糖尿病適応薬を選びたい方、ウゴービより手頃な費用で始めたい方などに選ばれています。※最適な薬剤の選択は、医師が個別にご相談の上で判断します。