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ジャディアンス錠 10mg・25mg|オンライン診療で処方|1ヶ月分12,000円〜|診察料・送料無料

SGLT2阻害薬|ジャディアンス錠 10mg・25mg

ジャディアンス錠 10mg・25mg|オンライン診療で処方

診察料無料 配送料 0円 クレジット/振込対応 オンライン診療対応 LINEサポートあり
  • お薬はご自宅へ配送
  • 全国配送に対応
  • 処方までオンラインで完結
  • 用量(10mg/25mg)は診察のうえ決定
  • 公式LINEで安心サポート

\オンライン診察も可能&今なら診察料無料/

ジャディアンス錠とは?

処方されるお薬(ジャディアンス錠10mgの一例)

ジャディアンス錠(一般名:エンパグリフロジン)は、腎臓のSGLT2を阻害して余分なブドウ糖を尿として排出し、血糖を下げる作用を持つお薬です。 その機序により摂取した糖の一部が体外へ出るため、血糖コントロールの改善に加え、結果として体重・体脂肪の低下につながることがあります。

10mg/25mgの2用量

症状・体質・既往に応じて医師が適切な用量を判断します。

1日1回の簡便な内服

朝食前後の服用が推奨。就寝前は頻尿回避のため非推奨です。

糖質の排出をサポート

食後高血糖の抑制・エネルギー過多の軽減に寄与します。

オンライン完結・自宅受け取り

診察料・配送料は無料。全国配送に対応しています。

ジャディアンスの効果と仕組み

SGLT2阻害薬「ジャディアンス」は、尿から糖を排出することで血糖値を下げ、結果として体重減少が期待できる薬剤です。海外の大規模研究で心血管死リスクの約 4割減少が報告され、SGLT2 阻害薬の心臓保護効果を世界で初めて証明しました。その後の大規模試験でも心不全の 2 タイプ(収縮不全型・拡張機能不全型)両方で悪化リスクの抑制、慢性腎臓病の進行抑制も報告されています。 BMI が高い方ほど体重減少の効果が大きい傾向で、GLP-1(マンジャロ・リベルサス等)との併用で相乗効果が得られるケースもあります。

SGLT2阻害
尿からの糖排泄
−2〜−2.5kg
臨床試験での平均体重減少
歴史的初
SGLT2の心臓保護を実証
1日1回
経口投与
ポイント1|SGLT2阻害の仕組み

ジャディアンスは腎臓での糖の再吸収を阻害します。摂取した糖の一部が尿から排出されるため、血糖値の上昇を抑え、余分なカロリーの蓄積を防ぎます。

ポイント2|心臓・腎臓保護の大規模エビデンス

大規模臨床試験で心血管死 38%抑制、心不全悪化 25% と 21%抑制、腎複合イベント・心血管死 28%抑制が報告されています。 SGLT2 阻害薬の心臓保護を世界で初めて実証した歴史的薬剤です。

ポイント3|BMIが高いほど効果大

体重減少は、BMIが高い方ほど大きい傾向があります。効果には個人差があり、生活習慣との併用が重要です。

出典:ジャディアンス錠 10mg・25mg 添付文書、インタビューフォーム

EMPA-REG OUTCOME 試験:Zinman B, et al. Empagliflozin, Cardiovascular Outcomes, and Mortality in Type 2 Diabetes. NEJM 2015;373:2117-2128

EMPEROR-Reduced 試験:Packer M, et al. Cardiovascular and Renal Outcomes with Empagliflozin in Heart Failure. NEJM 2020;383:1413-1424

EMPEROR-Preserved 試験:Anker SD, et al. Empagliflozin in Heart Failure with a Preserved Ejection Fraction. NEJM 2021;385:1451-1461

EMPA-KIDNEY 試験:The EMPA-KIDNEY Collaborative Group. Empagliflozin in Patients with Chronic Kidney Disease. NEJM 2023;388:117-127

※上記は臨床試験(2型糖尿病患者対象)に基づく集団データです。効果には個人差があります。

オンライン処方までの流れ

スマホから簡単3ステップ。最短当日診察、全国配送対応です。

1
📱

WEB予約

24時間予約OK。WEB問診票にご回答ください。

所要:約3分
2
💬

オンライン診察

電話で医師がオンライン診察。適切な用量(10mg/25mg)を決定します。

所要:約2–5分
3
📦

お薬の配送

決済後に発送。ご希望があればプライバシー配慮の梱包も可能です。

通常2–3営業日発送

服用方法(医師の指示に従ってください)

1 指示

通常、10mgまたは25mgを1日1回服用します。

2 タイミング

朝食の前後が推奨。就寝前は頻尿の恐れがあるため避けましょう。

3 方法

水またはお茶で服用。飲み忘れても2回分をまとめて飲まないでください。

4 観察

体調や副作用に注意。気になる症状があれば自己中断せず医師へ相談を。

価格

診察料・配送料 0円
10mg 1ヶ月:
12,000
(税込)
25mg 1ヶ月:
20,000
(税込)

※在庫・価格は変更の可能性があります。最新はWEB問診票でご確認ください。

併用できるお薬(ダイエット外来)

生活スタイルや体質に合わせ、医師が適切にご提案します。ダイエット外来で相乗効果が期待できる代表例をご紹介します。

マンジャロ(チルゼパチド)皮下注ペン外観
マンジャロ

効果の狙い:食欲を抑え、血糖と体重をコントロールする。
実感しやすい場面:食べすぎが気になる/体重を減らしたい。

詳しく
リベルサス(セマグルチド)経口錠外観
リベルサス(経口GLP-1受容体作動薬)

効果の狙い:食欲抑制・血糖コントロール改善(経口投与)。
実感しやすい場面:注射以外の選択肢を希望する場合。

詳しく
サノレックス錠外観
サノレックス

効果の狙い:食欲を抑えて食べすぎを防ぐ。
実感しやすい場面:食べる量を減らしたい/間食がやめられない。

詳しく
メトホルミン錠外観
メトホルミン

効果の狙い:糖をエネルギーに変換して代謝を改善。
実感しやすい場面:痩せにくい/代謝を良くしたい。

詳しく

よくあるご質問

どのくらいで効果が現れますか?
当院での診療経験では、飲み始めから 1〜2 週間で頻尿・体重の微減を実感される方が多く、体重減少が数字として明確に現れるのは 1〜3 ヶ月ほどが目安です。ただし、食事・運動習慣・ベースの体重により個人差が大きく、あくまで実診療上の傾向です。効果を実感しにくい方には、診察で用量調整や他剤 (フォシーガ / マンジャロ併用等) をご提案する場合もあります。副作用・禁忌の詳細は診察でご説明します。
副作用はありますか?
主な副作用として、頻尿・口渇・尿路や性器の感染症・脱水・低血糖が報告されています。稀にケトアシドーシスの報告もあり、水分摂取が少ない状況では特に注意が必要です。当院での実際のご相談では、飲み始め 1〜2 週間の頻尿・口渇に関するご相談が最も多く、水分摂取の増加と服用タイミングの調整で改善されるケースが中心です。強い症状 (脱水感が続く・排尿時の痛み・意識朦朧等) が出た場合は、休薬のうえ医師にご相談ください。
他の薬と併用できますか?
一部薬剤 (特にインスリン・SU 薬等の血糖降下薬、利尿薬) と相互作用の可能性があります。当院では診察時に、服用中の薬・サプリメント (お薬手帳の写真送付でも可) を必ず確認したうえで、併用可否と用量調整の要否を判断しています。マンジャロ / サノレックス / 防風通聖散等の当院取扱ダイエット薬との併用については、目的と体質に応じて医師がご提案します。
受診前後も相談できますか?
はい。受診前後のご質問は公式 LINE でお気軽にお問い合わせいただけます。副作用のご相談・服用方法の確認等は原則 LINE で対応しており、営業日中は 24 時間以内のご返答を目安としています。緊急性のある症状 (激しい腹痛・意識障害・けいれん等) は救急外来 (119 番・#7119) を優先し、その旨を LINE でもご共有ください。
ジャディアンスは通販で買えますか?
ジャディアンス(一般名:エンパグリフロジン)は日本国内では処方箋医薬品に指定されており、医師の診察と処方箋なしに購入することはできません。Amazon や楽天など国内 EC サイトでの販売はありません。海外通販や個人輸入代行を利用する方法もありますが、真贋の保証がなく、成分含有量の不正確・不純物混入の報告もあります。当院での相談でも、個人輸入で購入したものの効果を実感できない・副作用が強いというケースを稀に伺うことがあります。当院ではオンライン診療で医師の診察を受けた上で、最短当日に診察・処方まで完結し、決済後は通常 2〜3 営業日で発送いたします。副作用・禁忌の詳細は診察でご説明します。
ジャディアンスはどこで処方してもらえますか?
ジャディアンスは通常、内科・糖尿病内科・循環器内科で処方されますが、自費のメディカルダイエット目的では対応クリニックが限られる場合があります。当院ではオンライン診療で全国どこからでも処方をお受けいただけます。初診・再診ともに電話で完結し、来院不要です。当院では平日・週末問わず全国からご予約をいただいており、深夜帯 (21 時以降) の診察もご利用いただけます。副作用・禁忌の詳細は診察でご説明します。
ジャディアンス 10mg と 25mg、どちらを選べば良いですか?
ジャディアンスには 10mg と 25mg の 2 規格があります。開始用量・増量の可否・最終的な用量選択は、体調・既往・服薬状況・目的を踏まえて医師の診察で個別に判断します。当院での診療経験では、初回は 10mg から開始し、体調と体重の推移を診察で確認したうえで、必要に応じて 25mg への増量を検討するケースが中心です。同じ用量でも体感には個人差が大きいため、まずはオンライン診療でご相談ください。副作用 (脱水・尿路感染等) のリスク管理もあわせて行います。
ジャディアンスの 1 ヶ月の費用(値段)はいくらですか?
当院オンライン診療での価格は、10mg = 12,000 円(税込・1 ヶ月分)、25mg = 20,000 円(税込・1 ヶ月分)です。診察料・配送料は無料です。※価格は変更の可能性があるため、最新は WEB 問診票でご確認ください。
ジャディアンスは長期処方できますか?
はい、当院では継続処方が可能です。初回は 1 ヶ月分から開始し、体調・体重・副作用の有無を診察で確認しながら、以降の処方期間・再診間隔は医師の判断でご案内します。当院での診療経験では、副作用がなく体重推移が順調な場合は 2〜3 ヶ月分をまとめて処方することが多く、頻尿・脱水感などの症状がある場合は毎月の診察と経過観察を優先しています。ジャディアンスは糖尿病領域で保険適用として長年処方されている薬剤群のひとつです。ただし、脱水や尿路感染のリスクは継続使用でも変わらないため、定期的な医師の診察が必須です。
ジャディアンスとフォシーガ、どちらが自分に合いますか?
どちらも SGLT2 阻害薬に分類され、作用機序は近い薬剤です。細かい違いとしては、フォシーガ(ダパグリフロジン)は慢性腎臓病への保険適応が広く、ジャディアンス(エンパグリフロジン)は心不全への保険適応が広いという特徴があります(いずれも保険適用領域の話であり、自費ダイエット目的の選択とは別軸です)。どの薬剤が向いているかは、体質・既往・服薬歴・目的により医師が診察でご提案します。副作用・禁忌の詳細は診察でご説明します。
Amazon や個人輸入でジャディアンスを買っても大丈夫ですか?
おすすめしません。Amazon 等国内 EC サイトでは処方箋医薬品であるジャディアンスは販売されておらず、販売を装った出品は偽造品の可能性が高いです。個人輸入代行サイトを介して海外から購入する方法もありますが、成分含有量が不正確・不純物混入などの報告があり、健康被害が発生しても医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。少しの手間で当院オンライン診療(診察料・配送料無料)が利用できますので、正規ルートでの処方をお勧めします。
こんな生活スタイル・お悩みの方がよく選ばれています
  • 心臓を守りたい方(EMPEROR-Reduced/Preserved試験で心不全悪化抑制)
  • 腎臓を守りたい方(EMPA-KIDNEY試験で腎機能保護)
  • SGLT2 阻害薬の心臓・血管を守る効果を最初に証明した歴史的な臨床データ(EMPA-REG OUTCOME 2015)を重視する方
  • 世界的に広く使われているSGLT2を選びたい方

※ 最適な薬剤の選択は、医師が個別にご相談の上で判断します。

当院で使用する医薬品(ジャディアンス)について

国内承認医薬品の適応外使用について

本剤(一般名:エンパグリフロジン)は、2 型糖尿病・慢性心不全・慢性腎臓病の治療薬として厚生労働省に承認されていますが、体重管理・メディカルダイエット目的での使用は、現時点で日本国内では承認されていない適応外使用となります(自由診療)

入手経路

当院では、国内の医薬品卸業者(正規流通業者)を通じて適切に流通・管理された製品を使用しております。個人輸入や海外通販は一切利用しておりません。

国内における同様の承認医薬品の有無

肥満症治療薬として日本国内で承認されている薬剤には、サノレックス(食欲抑制薬)、ウゴービ(セマグルチド製剤)、ゼップバウンド(チルゼパチド製剤、2024 年 12 月承認)などがあります。SGLT2 阻害薬の単剤で肥満症・体重管理を適応として承認されている薬剤は、国内には存在しません。

諸外国での承認状況および安全性

エンパグリフロジン(ジャディアンス)は、米 FDA において 2 型糖尿病治療薬(2014 年承認)、慢性心不全治療薬(2021 年承認)、慢性腎臓病治療薬(2023 年承認)として承認されています。海外においても、体重管理・肥満症を適応とした単剤承認は確認されておりません。副作用としては、脱水、尿路感染、性器感染、低血糖、稀にケトアシドーシスなどが報告されています。異変を感じた場合は、すぐに医師にご相談ください。

医薬品副作用被害救済制度の適用

本剤の体重管理・メディカルダイエット目的での使用は、国内未承認(適応外使用)の自由診療に該当するため、万が一の副作用に対しても 医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の対象にはなりません

【監修:滝沢医師(内科)】