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デベルザ錠 20mg|オンライン診療で処方|1ヶ月分11,000円|診察料・送料無料

SGLT2阻害薬|デベルザ錠 20mg

デベルザ錠 20mg|オンライン診療で処方

診察料・送料無料

診察料無料 配送料 0円 クレジット/振込対応 オンライン診療対応 LINEサポートあり
  • お薬はご自宅へ配送
  • 全国配送に対応
  • 処方までオンラインで完結
  • 20mg 1ヶ月 11,000円(診察料・送料込み)
  • 公式LINEで安心サポート

※効果・安全性には個人差があります。医師の指示に従ってください。

\オンライン診察も可能&今なら診察料無料/

デベルザ錠とは?

処方されるお薬(デベルザ錠20mgの一例)

腎臓の「SGLT2」を阻害し、余剰ブドウ糖を尿として排出。血糖の安定化により体重・体脂肪の低下が期待できます。 1日1回で取り入れやすいのが特長です。

糖質の排出をサポート

食後高血糖の抑制・エネルギー過剰の軽減に寄与。

体脂肪・内臓脂肪のコントロール

食事管理・運動と併用で体組成の改善が期待。

1日1回の簡便な内服

朝食の前後が推奨。就寝前は頻尿回避のため非推奨。

価格は明朗・オンライン完結

診察料・配送料ともに無料。自宅受け取り。

デベルザの効果と仕組み

SGLT2阻害薬「デベルザ」は、尿から糖を排出することで血糖値を下げ、結果として体重減少が期待できる薬剤です。国内の臨床試験で、平均約−2.5kg の体重減少と血糖値(HbA1c)の約 0.8% 低下が確認されています(参考:Kaku 2014 試験)。BMIが高い方ほど効果が大きい傾向で、GLP-1(マンジャロ・リベルサス等)との併用で相乗効果が得られるケースもあります。

SGLT2阻害
尿からの糖排泄
−2〜−3kg
臨床試験での平均体重減少
BMI高
効果が出やすい傾向
1日1回
経口投与
ポイント1|SGLT2阻害の仕組み

デベルザは腎臓での糖の再吸収を阻害します。摂取した糖の一部が尿から排出されるため、血糖値の上昇を抑え、余分なカロリーの蓄積を防ぎます。

ポイント2|継続的な体重減少

Kaku 2014(国内の臨床試験(第II/III相))で平均約−2.5kg の体重減少が報告。単一用量(20mg)で効果が十分得られる設計です。

ポイント3|BMIが高いほど効果大

体重減少は、BMIが高い方ほど大きい傾向があります。効果には個人差があり、生活習慣との併用が重要です。

出典:デベルザ錠 20mg 添付文書、インタビューフォーム

Kaku K, et al. Efficacy and safety of monotherapy with the novel sodium/glucose cotransporter-2 inhibitor tofogliflozin in Japanese patients with type 2 diabetes mellitus. Cardiovasc Diabetol 2014;13:65

※上記は臨床試験(2型糖尿病患者対象)に基づく集団データです。効果には個人差があります。

オンライン処方までの流れ

スマホから簡単3ステップ。最短当日診察、全国配送対応です。

1
📱

WEB予約

24時間いつでも予約可能。WEB問診票にご回答ください。

所要:約3分
2
💬

オンライン診察

医師が電話でオンライン診察。適切な処方・用量を決定します。

所要:約2–5分
3
📦

お薬の配送

ご希望に応じてプライバシー配慮の梱包でお届け可能です。

通常2–3営業日発送

服用方法(医師の指示に従ってください)

1 指示

通常、20mgを1日1回服用します。

2 タイミング

朝食の前後に服用するのが推奨です。

3 方法

水またはお茶で服用。飲み忘れても2回分をまとめて飲まないでください。

4 観察

体調や副作用に注意。気になる症状があれば自己中断せず医師へ相談を。

価格

診察料・配送料 0円
20mg 1ヶ月:
11,000
(税込)

※在庫・価格は変更の場合があります。最新はWEB問診票でご確認ください。

併用できるお薬(ダイエット外来)

生活スタイルや体質に合わせ、医師が適切にご提案します。ダイエット外来で相乗効果が期待できる代表例をご紹介します。

マンジャロ(チルゼパチド)皮下注ペン外観
マンジャロ

効果の狙い:食欲を抑え、血糖と体重をコントロールする。
実感しやすい場面:食べすぎが気になる/体重を減らしたい。

詳しく
リベルサス(セマグルチド)経口錠外観
リベルサス(経口GLP-1受容体作動薬)

効果の狙い:食欲抑制・血糖コントロール改善(経口投与)。
実感しやすい場面:注射以外の選択肢を希望する場合。

詳しく
サノレックス錠外観
サノレックス

効果の狙い:食欲を抑えて食べすぎを防ぐ。
実感しやすい場面:食べる量を減らしたい/間食がやめられない。

詳しく
メトホルミン錠外観
メトホルミン

効果の狙い:糖をエネルギーに変換して代謝を改善。
実感しやすい場面:痩せにくい/代謝を良くしたい。

詳しく

よくあるご質問

どのぐらいで効果が現れますか?
体質や生活習慣などにより個人差があります。具体的な期間は診察時に医師と相談し、状況に応じて調整します。
副作用はありますか?
頻尿、口渇、尿路・性器の感染症、脱水、低血圧、まれにケトアシドーシス等が報告されています。症状が気になる場合は医師にご相談ください。
他の薬と併用できますか?
一部薬剤と相互作用の可能性があります。服用中の薬・サプリは必ずお知らせください。
受診前後も相談できますか?
はい。受診前後のご質問は公式LINEからお気軽にお問い合わせいただけます。
デベルザの費用はいくらですか?
デベルザは20mg 1ヶ月11,000円です。診察料・送料は無料です。
デベルザはどのくらいで届きますか?
通常、診療・決済完了後、2〜3営業日以内に発送されます(混雑時は最大7営業日以内)。
デベルザの服用方法は?
添付文書では、通常成人に1日1回、20mg(1錠)を朝食前または朝食後に経口投与します。
副作用が出た場合の対処法は?
頻尿・のどの渇きは水分をしっかり補給してください。尿路感染症・性器感染症の症状(排尿時痛、かゆみ等)、脱水症状、低血糖、まれにケトアシドーシス(悪心・嘔吐・腹痛・強い倦怠感)が出た場合は服用を中止し、公式LINEまたはメールで医師にご相談ください。
デベルザはマンジャロやメトホルミン、他のダイエット薬と併用できますか?
併用の可否は診察で医師が判断します。作用機序が異なるため、糖排泄(SGLT2)×食欲抑制(GLP-1)×血糖改善(メトホルミン)等の補完的併用が検討されるケースがあります。既往症や薬歴により併用不可となる場合もあります。
妊娠中・授乳中は服用できますか?
妊娠中・授乳中の方は服用できません。妊活中の方も服用を控えてください。
腎機能・肝機能が悪い場合は服用できますか?
中等度以上の腎機能障害(eGFR 45未満)・重度の肝機能障害の方は禁忌または慎重投与となります。健診結果や既往症は診察時に必ずお伝えください。
デベルザは何錠から購入できますか?
1ヶ月分(30錠)から購入可能です。まとめ買い割・定期便縛りは実施していません。
オンラインで処方されたデベルザは安全ですか?
医師が診察の上、正規流通で処方・発送します。個人輸入や通販サイトとは異なり、医療機関による安全な診療・処方です。
通販で購入できますか?
はい。オンライン診療を受けた方のみ、決済後にご自宅へ配送(通販形式)します。来院は不要です。
デベルザの臨床試験データは?
日本発の SGLT2 阻害薬で、国内の臨床試験で血糖値(HbA1c)約 0.8% の低下と平均 2〜3kg の体重減少が確認されています。主に 2型糖尿病を対象とした試験です。
他のSGLT2阻害薬とどう違いますか?
日本発の SGLT2 阻害薬で、国内発売の実績が長く安全性データが豊富です。SGLT2 阻害薬は共通の仕組み(腎臓での糖排泄)で作用しますが、薬ごとに薬の効果が続く時間や用量設計に違いがあります。デベルザは半減期が約 5〜6時間と他の SGLT2 と比べて短く、頻尿・多尿の持続時間も短めです。特に夜間の頻尿が気になる方の選択肢となる可能性があります。用量は 20mg 単一で、迷わず選べる設計です。
体重減少の期待値はどのくらいですか?
国内試験で平均-2〜-3kgが報告されています(対象は2型糖尿病)。SGLT2全体の傾向とほぼ同等です。効果には個人差があります。
デベルザにアンチエイジング的な効果はありますか?
デベルザはもともと糖尿病のお薬ですが、SGLT2阻害薬の仲間は海外の大規模研究で心臓や腎臓を守る効果が示されています。これは元気で過ごせる期間(健康寿命)を延ばすことにつながります。動物実験では、細胞のお掃除機能(オートファジー)や長寿に関わる仕組みを活性化することも確認されており、アンチエイジング薬の候補として世界で研究が進んでいます。
こんな生活スタイル・お悩みの方がよく選ばれています
  • 夜間の頻尿・多尿を最小化したい方(薬の効果が続く時間 5-6時間で最短)
  • 消化器副作用(下痢等)が心配な方(腸への影響が少ないタイプ)
  • 用量調整の手間なく続けたい方(20mg単一用量)

※ 最適な薬剤の選択は、医師が個別にご相談の上で判断します。

当院で使用する医薬品(デベルザ)について

適応外使用

デベルザ(トホグリフロジン)は、2014年に日本で2型糖尿病治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満症や体重管理目的での使用は、現時点で日本国内では承認されていない適応外使用となり、自由診療(保険適用外)としてご提供しています。

入手経路

当院では、国内の医薬品卸業者(正規流通業者)を通じて適切に管理された興和・田辺三菱製薬の製品を使用しております。

国内における同様の承認医薬品の有無

肥満症治療薬として日本国内で承認されている薬剤には、ウゴービ(セマグルチド製剤、2023年3月承認)、ゼップバウンド(チルゼパチド製剤、2024年12月承認)などがあります。同じSGLT2阻害薬にはジャディアンス、フォシーガ、スーグラ、デベルザ、カナグル、ルセフィなどがあります。

諸外国での承認状況および安全性

トホグリフロジンは主に日本で使用されており、海外での承認は限定的です。主な副作用は頻尿、口渇、尿路・性器感染症、脱水、低血糖、まれにケトアシドーシスが報告されています。異変を感じた場合はすぐに医師にご相談ください。

医薬品副作用被害救済制度の適用

本剤の肥満症目的での使用は国内未承認の自由診療に該当するため、万が一の副作用に対しても医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の対象にはなりません。

【監修:滝沢医師(内科)】